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| ▼トヨタbBのオーディオカスタム。 ▼量販店にて国産の社外パワーアンプと4スピーカーを搭載済みでしたが、アメリカ製カーオーディオ人の性能の差にカルチャーショックを受けたオーナーは前後ともキッカーのスピーカーに交換。 ▼パワーアンプもハイパワーなKICKERをチョイス。 ▼カーゴスペースの積載量を犠牲にしたくないので、アンプの上にはカバーを製作して荷物も載せられるように工夫しました。 ▼すでにプロセッサー内蔵のDVDプレーヤーが付いているので、 次は サブウーハーを搭載して5.1ch.ですね。 |
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![]() ▲ワンオフのステーでオプティマを取り付け。(+)/(-)端子の位置が逆になるのでケーブルの延長が必要。サイドターミナルのみを使用。 |
![]() ▲車両の(+)ケーブルを延長加工 |
![]() ▲純正の(-)ケーブルも延長 |
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![]() ▲バッテリーの(-)ターミナルからフレームへ4Gのグランドケーブルを。 |
![]() ▲フレームの塗装を剥がしてボルトで固定 |
![]() ▲防水/防錆/絶縁のためコーキング |
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![]() ▲パナのモニター/CD/DVD |
サーキットブレーカー |
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| ▼フロント用インナーバッフルを製作。 | ||
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![]() ▲裏側は音抜けを良くするためにテーパーになっていす |
![]() ▲防水/防カビのため塗装をします。 見栄えを良くするための塗装ではないのでハケでコッテリと塗ります。 |
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■次はデッドニングとワイヤリングです。 |
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| ▼ドアパネルを外して、内側のビニールをはがして、鉄板を脱脂して、下準備をします。 | ![]() |
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▼スピーカーケーブルは純正のブーツ中に通します。 ![]() |
![]() MONSTER CABLEのHOT WIRES 2を使用。 |
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▼スピーカーのすぐ裏側を中心に、音のたまりそうなところを重点的に吸音材を貼っていきます。 |
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![]() 10ミリ厚のエプトシーラーを使用。 |
![]() ▲サービスホールの上で切れ目が来ないように貼ります。ローラーをかけながら鉄板に密着させていきます。 |
![]() ▲ネジ穴などはよけて貼ります。 |
![]() ▲スピーカー取付穴をくりぬきます。 |
![]() ▲金具や配線は、一度外して、マットを貼った上から取り付けます。 |
![]() ▲マットが鉄板に鉄板に密着していないと制振効果がありませんので注意。 |
![]() ▲干渉する部分のみを切り取ります |
![]() ▲鉄板にマットを密着させた上で配線類を取り付けます。 |
![]() ▲切れっぱしももったいないので、隙間などに貼ります。2重に貼ってもOK。 |
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| ■インナーバッフルをドアに取り付けます。 | ||
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![]() ▲ブチルなどを使用して密封を高める。 |
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| ■スピーカーを取り付けます。 | ||
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![]() ▲リアスピーカー用インナーバッフル |
![]() ▲裏面はテーパー加工。 |
▼フロント同じ要領でインナーバッフルを取り付けます。![]() |
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▼スピーカーを取り付けます。 |
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![]() ▲フロントスピーカー用パッシブネットワーク |
![]() ▲圧着して、さらにハンダ付け。 |
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▼ツイーターはダッシュ上、純正位置に埋め込み。 |
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![]() ▲アンプのグランドケーブルはバッテリーのグランド同様に、フレームへ直接落とします。 |
![]() ▲鉄板の穴にケーブルを通すときは必ずグロメットを使用。 |
![]() ▲一度車外に引き出して、フレームの塗装を剥がしてボルトで固定します |
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![]() ▲車内へ通じる穴も防水処理します。 |
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▼錆びないようにシールします。 |
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▼カーゴスペースがフラットになり、スペアタイヤの取り出しもできるように 黒のレザーで仕上げます。 HOT WIREDロゴはエンボス加工。 |
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